IODATAのビデオキャプチャGV-USB2/HQを購入

miniDV の吸い上げが完了したので、今度は VHS を PC に取り込むため IODATA のビデオキャプチャ GV-USB2/HQ を購入しました。
オンボードのビデオキャプチャも考えましたが、 VHS なんでソフトウェアエンコードで十分と判断し Amazon で 5,460 円で購入。
DVD-ROM に収録されているソフトは以下。
- ドライバ。
- ビデオ録画ソフト 「Light Capture」 。
- Media Suite 8 Blu-ray,DVD オーサリングソフト 「PowerProducer5 for I-O DATA」 。
- ビデオ編集ソフト 「PowerDirector8 for I-O DATA」 。
- ラベル印刷ソフト 「LabelPrint 2.5」 。
ソフトウェアは自動インストールとカスタムインストールができる。 ラベル印刷はいらないのでカスタムでインストールした。
手元にある 2本の VHS を HDD に取り込んだが、使い方はいたって簡単。
- DVD-ROM を PC にセットしソフト/ドライバをインストール。
- GV-USB2/HQ を VHS ビデオデッキと PC につなぐ。
- ビデオ録画ソフト 「Light Capture」 を起動。
- 保存先、ファイル名を指定。
- [録画] をクリックして録画。
Blu-ray,DVD オーサリングソフト 「PowerProducer5 for I-O DATA」 を使えば直接 DVD に録画することも可能。 ただし、 Blu-ray の場合は一度 HDD に取り込む必要あり。
実家にボクシングやプロレスの VHS が大量にあるので、今度実家に帰省した際に持ち帰り、ボチボチ取り込む予定。 リングスや UWF 、辰吉丈一郎、シュガー・レイ・レナード、タイソンなど、たしかいっぱいあったはず。








この記事のコメント・トラックバックRSS
この記事へのコメント・トラックバックはありません。