Twelve HundredにGA-890FXA-UD7、CWCH70、RealSSD C300 128GBを取り付け

セカンド PC 用に購入した、GIGABYTE のマザーボード GA-890FXA-UD7 と Corsair の簡易水冷 CPU クーラー CWCH70 、crucial の SSD RealSSD C300 CTFDDAC128MAG-1G1 を取り付けました。
これら 3つのパーツを取り付ける前の構成は以下。
- CPU : PhenomII X6 1090T Black Edition BOX
- CPUクーラー : 忍者プラス・リビジョンB
- マザーボード : GA-890GPA-UD3H Rev2.1
- メモリ : W3U1333Q-2G (PC3-10600-2GBx4)
- SSD : X25-V 40GB
- HDD1 : WD20EARS (2TB SATA300)
- HDD2 : WD20EARS (2TB SATA300)
- Blu-rayドライブ : BDR-206BK
- DVDドライブ : LITEON スーパーマルチ
- ビデオカード : Radeon HD 5850 1024 MB DDR5
- サウンドカード : Sound Blaster X-Fi Titanium HD
- 電源 : WIN+ 700W
- ケース : Twelve Hundred
- モニター : ProLite B2712HDS-B1
- マウス : Logicool Wireless Mouse G700
- キーボード : Microsoft Digital Media Keyboard 3000
- OS : Windows 7 Ultimate
3つのパーツの中では CWCH70 の取り付けでちょっとモタついた。
マザーボードとブラケットをキッチリネジ止めしたため咬み合わない。
ここの取り付けは、マザーボードにブラケットを緩めた状態で取り付け、本体をはめて時計回りに回して固定、その状態でブラケットのネジを同等の力で対角線で締める。
最後に Twelve Hundred のアクリルサイドパネルを取り付け。
と、ここでアクリルサイドパネルの突起部分とラジエーターが干渉して上手くネジ止めできない。 アクリル部分を削ったりするのは嫌なので、 ちょっと強引にパネルを押えつけ、何とかネジ止め。
GA-890FXA-UD7 と RealSSD C300 128GB は特に問題なく取り付け完了。
忍者プラス・リビジョンB から CWCH70 にしてことで、ケース内はスッキリしたが、付属のファンは地味だし結構うるさい。 コレはいずれハデで静かなファンに交換しよう。
CWCH70 と RealSSD C300 128GB のベンチは、まぁ気が向いたら。











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